2017年7月22日(土)の予想結果振り返り

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2017年7月22日(土)の予想結果振り返り

 

2017年7月22日(土)の予想結果の振り返りをしていきます。

 

函館11Rの函館日刊スポーツ杯の予想内容

 

◎ 7 番 タマモブリリアン
○ 13番 ナインテイルズ
▲ 11番 ウエスタンユーノー
△ 14番 サザンライツ
△ 9 番 モズハツコイ
△ 1 番 アドマイヤゴッド

 

 

函館11Rの函館日刊スポーツ杯の予想内容はこちらでした。

 

 

 

結果として、本命は3着でした。

 

1着のアドマイヤゴットはマークしていました。

 

 

 

逃げ、先行馬が1着になるという予想は当たりました。

 

 

中京11Rの桶狭間ステークスの予想内容

 

◎ 2 番 サトノファンタシー
○ 11番 ワンダーリーデル
▲ 15番 コアレスキング
△ 13番 エバーキュート
△ 10番 ゴールドスーク
△ 1 番 ライオンズバイツ

 

中京11Rの桶狭間ステークスの予想内容はこちらでした。

 

 

 

結果として、本命は2着でした。

 

3着のワンダーリーデルもマークしていました。

 

 

今年は荒れた展開にはなりませんでした。

 

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福島11Rの白河特別の予想内容

 

◎ 3 番 アペルトゥーラ
○ 9 番 ジャッキー
▲ 2 番 ダイトウキョウ
△ 10番 ミエノドリーマ
△ 5 番 マンカストラップ

 

福島11Rの白河特別の予想内容はこちらでした。

 

 

 

結果として、本命は5着でした。

 

3着のジャキーはマークしていました。

 

 

 

レースの展開予想としては、テン3Fのペースが速くなり、差し馬が勝つという予想は当たりました。

 

ですが、馬選びが上手くいきませんでした。

 

荒れた展開になるという予想も当たりました。

PR【菊花賞過去データを分析した結果】10月21、22日馬券的中を量産する方法

このデータを見つけたときは鳥肌が立ちました。
菊花賞にも他の全レースにも、このデータは使えると思います。

参考にしているデータは、このコラボ指数です。
コチラ

先に結論から言うと、今年の菊花賞や他の全レースを当てる為のポイントは、

1、コラボ指数30以下の馬をすべて選択
2、コラボ指数31以上の馬で単勝オッズ20倍以下の馬を追加選択


この2つです。説明すると
1、コラボ指数30以下は、過去競争データや血統からそのレースで走れると判断された馬。(図:赤線)
2、コラボ指数31以上は、過去競争データや血統からそのレースで走れないと判断された馬ですが、 単勝オッズ20倍以下になるという事は、過去データや血統からは拾い切れない走れる新鮮な条件が世の中で噂になっているという証拠。つまり穴馬になり得る馬。(図:青線)

コラボ指数と単勝オッズを組合せて見るだけで、上の条件が拾えるようになります。
※図は見やすいように、右から着順別にデータを並び替えてます。

■2014年菊花賞結果データ


■2015年菊花賞結果データ


■2017年10月14日(日)20万馬券以上決着のレース



すべて僕が指摘した条件通りにレースが決まっています。
コラボ指数をそのまま使っても拾え切れないデータが必ず出てきます。
でも、コラボ指数と単勝オッズを組合せただけですごいデータを拾う事ができます。

今週の菊花賞、そして平場、特別戦、的中馬券を量産する為に、
参考にしてみてはいかがでしょうか。
コチラ

 

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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