2017年8月5日(土)の予想結果振り返り

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2017年8月5日(土)の予想結果振り返り

 

2017年8月5日(土)の予想結果の振り返りをしていきます。

 

札幌11Rの札幌日経オープンの予想内容

 

◎ 8 番 モンドインテロ
○ 9 番 ラブラドライト
▲ 1 番 プレストウィック
△ 4 番 シルクドリーマー

 

 

札幌11Rの札幌日経オープンの予想内容はこちらでした。

 

 

 

結果として、本命は1着でした。

 

2着のシルクドリマーと3着のラブラドライトはマークしていました。

 

なので、3連単まで的中しました。

 

今回も人気馬が2頭、3着以内に入ってくるという傾向は同じでした。

 

 

小倉11Rの九州スポーツ杯の予想内容

 

◎ 5 番 サトノフラム
○ 3 番 グレイスミノルナ
▲ 8 番 ディアエナ
△ 4 番 トシストロング
△ 10番 ハピネス

 

小倉11Rの九州スポーツ杯の予想内容はこちらでした。

 

 

 

結果として、本命は10着でした。

 

今回はマークしている馬は、3着には入ってきませんでした。

 

今回は少し荒れた展開になると思ったんですが、3連単が40万以上になる予想以上の展開になりました。

 

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新潟11Rの越後ステークスの予想内容

 

◎ 14番 ウインオスカー
○ 3 番 コンテナ
▲ 6 番 ヒカリブランデー
△ 5 番 ドラゴンゲート
△ 1 番 ヒカリマサムネ
△ 2 番 エイシンバランサー

 

新潟11Rの越後ステークスの予想内容はこちらでした。

 

 

 

結果として、本命は2着でした。

 

1着のエイシンバランサーはマークしていました。

 

今回も1番人気から4番人気の馬が1着になるという予想は的中しました。

 

さらに、3着までに7番人気の馬が入ってくるという傾向を同じでした。

 

 

 

 

今回は本命にしたウインオスカーの複勝馬券を購入していたので当たりました。

 

2017年8月5日(土)の予想結果振り返り

PR【馬券内は意外にわかりやすかった】荒れる東京新聞杯と安定のきさらぎ賞


東京新聞杯、きさらぎ賞のある指数データの結果です。



■東京新聞杯の見解

2017年〜2014年までの結果をみると一見大荒れのように見えます。

しかし、僕の見解では2017年と2016年の結果だけで十分です。

理由は、指数というのはデータの蓄積。年々精度が上がります。

2017年万馬券、2016年30万馬券、2015年と2014年は10万馬券ほどの決着です。

注目点は【指数1位〜4位まで】


2015年と2014年は10万馬券ほどの決着でしたが指数はボロボロ。

しかし、年々精度は上がり、2016年は30万馬券になりながらも指数3位4位が1着2着と好成績。

精度が上がってきている証拠です。2017年は万馬券決着でしたが、指数1位〜4位でしっかりと3連単を的中させてきています。


東京新聞杯の指数は日曜当日昼、

サイト運営者「北条のブログ」にて無料公開されますのでお楽しみに。

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■きさらぎ賞

このレースは安定的中です。

堅いのでそこまで配当に期待はできませんが、注目点は【指数1位〜3位】

2017年4着は指数1位、2014年4着は指数3位。

指数1位〜3位が2014年から毎年4着まで占めている結果となっています。

2017年1着だった単オッズ17.2倍、6人気アメリカズカップ。

距離適性はどう見ても1,800m。きさらぎ賞にばっちりハマっていた馬でした。

こんな穴馬が今年の出走馬にもいたら、買い目にプラスしてもいいかもしれません。


きさらぎ賞の安定的中の3連単買い目はコチラから

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実は先週、このデータの的中精度について話をしました。

【三連単的中率平均40%。東京は50〜70%まで飛躍】

先週の27日土曜日結果、その通りになりました。やっぱり東京に強い。

12レース中7レース3連単的中 的中率58.3%

6頭BOXの120点で買っても、回収率125.3%(36,560円勝ち)

5頭BOXの60点でも東京は十分、回収率250.7%(108,560円勝ち)






ぜひ注目してみてください。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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