2017年の毎日王冠と京都大賞典の予想結果振り返り

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2017年の毎日王冠と京都大賞典のの予想結果振り返り

 

◎ 7 番 グレーターロンドン
○ 2 番 マカヒキ
▲ 1 番 ソウルスターリング
★ 12番 サトノアラジン
△ 8 番 リアルスティール
△ 4番 アストラエンブレム

 

毎日王冠の予想内容はこちらでした。

 

本命にしたグレーターロンドンは3着でした。

 

 

 

1着と2着馬もマークしていました。

 

ソウルスターリングはあっさりと負けてしまいましたね。

 

リアルスティールは強かったですね。

 

3着は写真判定だったので、ドキドキしました。

 

京都大賞典

 

◎ 2 番 サウンズオブアース
○ 3 番 シュヴァルグラン
▲ 5 番 ミッキーロケット
★ 4 番 スマートレイアー
△ 7 番 フェイムゲーム

 

京都大賞典の予想内容はこちらでした。

 

本命にしたサウンズオブアースは13着でした。

 

 

 

2着のトーセンバジルはノーマークでした。

 

9月10日の京成杯オータム杯から重賞の本命馬はすべて3着以内にはいったのですが、今回で終わってしまいました。

 

また、今週のレースも気持ちを切り替えて予想していこうと思います。

PR【馬券内は意外にわかりやすかった】荒れる東京新聞杯と安定のきさらぎ賞


東京新聞杯、きさらぎ賞のある指数データの結果です。



■東京新聞杯の見解

2017年〜2014年までの結果をみると一見大荒れのように見えます。

しかし、僕の見解では2017年と2016年の結果だけで十分です。

理由は、指数というのはデータの蓄積。年々精度が上がります。

2017年万馬券、2016年30万馬券、2015年と2014年は10万馬券ほどの決着です。

注目点は【指数1位〜4位まで】


2015年と2014年は10万馬券ほどの決着でしたが指数はボロボロ。

しかし、年々精度は上がり、2016年は30万馬券になりながらも指数3位4位が1着2着と好成績。

精度が上がってきている証拠です。2017年は万馬券決着でしたが、指数1位〜4位でしっかりと3連単を的中させてきています。


東京新聞杯の指数は日曜当日昼、

サイト運営者「北条のブログ」にて無料公開されますのでお楽しみに。

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■きさらぎ賞

このレースは安定的中です。

堅いのでそこまで配当に期待はできませんが、注目点は【指数1位〜3位】

2017年4着は指数1位、2014年4着は指数3位。

指数1位〜3位が2014年から毎年4着まで占めている結果となっています。

2017年1着だった単オッズ17.2倍、6人気アメリカズカップ。

距離適性はどう見ても1,800m。きさらぎ賞にばっちりハマっていた馬でした。

こんな穴馬が今年の出走馬にもいたら、買い目にプラスしてもいいかもしれません。


きさらぎ賞の安定的中の3連単買い目はコチラから

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実は先週、このデータの的中精度について話をしました。

【三連単的中率平均40%。東京は50〜70%まで飛躍】

先週の27日土曜日結果、その通りになりました。やっぱり東京に強い。

12レース中7レース3連単的中 的中率58.3%

6頭BOXの120点で買っても、回収率125.3%(36,560円勝ち)

5頭BOXの60点でも東京は十分、回収率250.7%(108,560円勝ち)






ぜひ注目してみてください。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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