白秋ステークスの2017年の予想と過去の傾向

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白秋ステークスの2017年の予想と過去の傾向

 

2017年10月14日(土)東京10Rの白秋ステークスの予想をしていきます。

 

まずは白秋ステークスの過去の傾向について考察していきます。

 

過去のレース結果

着順 3連単の金額
2016 1-16-12 95万6870円
2015 4-12-6 28万6240円
2014 3-1-2 1万0590円
2013 3-6-5 6万3570円
2012 1-7-11 22万5370円
2011 3-1-2 1万2550円
2010 6-2-10 11万4820円
2009 1-6-5 2万1130円
2008 2-1-11 2万6570円
2007 2-4-5 2万3130円

 

表にまとめるとこのようになりました。

 

10レース中8レースで3番人気以内の馬が1着になっています。

 

なので、本命は人気馬の中から選んだほうがよさそうです。

 

 

 

 

 

また、3連単の金額が10レース中5レースで5万円を超えていました。

 

なので、人気薄の馬にも注意が必要です。

 

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今年の予想

 

今年の注目馬はビップライブリーです。

 

芝1400mではすべてレースで3着以内に入っています。

 

 

 

 

 

 

ロイヤルストリートは戦績に安定感があります。

 

東京1400mでも好タイムを記録しています。

 

 

 

 

クライムメジャーは注意が必要です。

 

重賞を除く、すべてのレースで3着以内に入っています。

 

なので、注意が必要です。

 

 

PR【馬券内は意外にわかりやすかった】荒れる東京新聞杯と安定のきさらぎ賞


東京新聞杯、きさらぎ賞のある指数データの結果です。



■東京新聞杯の見解

2017年〜2014年までの結果をみると一見大荒れのように見えます。

しかし、僕の見解では2017年と2016年の結果だけで十分です。

理由は、指数というのはデータの蓄積。年々精度が上がります。

2017年万馬券、2016年30万馬券、2015年と2014年は10万馬券ほどの決着です。

注目点は【指数1位〜4位まで】


2015年と2014年は10万馬券ほどの決着でしたが指数はボロボロ。

しかし、年々精度は上がり、2016年は30万馬券になりながらも指数3位4位が1着2着と好成績。

精度が上がってきている証拠です。2017年は万馬券決着でしたが、指数1位〜4位でしっかりと3連単を的中させてきています。


東京新聞杯の指数は日曜当日昼、

サイト運営者「北条のブログ」にて無料公開されますのでお楽しみに。

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■きさらぎ賞

このレースは安定的中です。

堅いのでそこまで配当に期待はできませんが、注目点は【指数1位〜3位】

2017年4着は指数1位、2014年4着は指数3位。

指数1位〜3位が2014年から毎年4着まで占めている結果となっています。

2017年1着だった単オッズ17.2倍、6人気アメリカズカップ。

距離適性はどう見ても1,800m。きさらぎ賞にばっちりハマっていた馬でした。

こんな穴馬が今年の出走馬にもいたら、買い目にプラスしてもいいかもしれません。


きさらぎ賞の安定的中の3連単買い目はコチラから

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実は先週、このデータの的中精度について話をしました。

【三連単的中率平均40%。東京は50〜70%まで飛躍】

先週の27日土曜日結果、その通りになりました。やっぱり東京に強い。

12レース中7レース3連単的中 的中率58.3%

6頭BOXの120点で買っても、回収率125.3%(36,560円勝ち)

5頭BOXの60点でも東京は十分、回収率250.7%(108,560円勝ち)






ぜひ注目してみてください。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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