オクトーバーステークスの2017年の予想と過去の傾向

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オクトーバーステークスの2017年の予想と過去の傾向

 

2017年10月15日(日)東京11Rのオクトーバーステークスの予想をしていきます。

 

まずはオクトーバーステークスの過去の傾向について考察していきます。

 

過去のレース結果

着順 3連単の金額
2016 1-4-3 5200円
2015 1-8-2 1万4700円
2014 4-2-3 2万7870円
2013 3-1-5 2万0870円
2012 1-3-7 1万6470円
2010 4-2-1 1万3580円
2009 3-6-10 19万8060円
2008 1-2-8 1万1240円
2007 7-5-1 9万5280円

 

表にまとめるとこのようになりました。

 

9レース中8レースで4番人気以内の馬が1着になっていました。

 

なので、本命は人気馬から選んだほうが良さそうです。

 

 

 

 

また、1番人気馬の信頼度は高いレースです。

 

9レース中7レースで3着以内に入っていました。

 

内訳は1着が4回、2着が1回、3着が2回でした

 

なので、今年の1番人気にも注目が必要です。

 

 

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今年の予想

 

今年の注目馬はマウントロブソンです。

 

重賞以外ではすべてのレースで2着以内に入っています。

 

 

 

 

 

 

スズカデヴィアスは戦績が良いです。

 

東京芝2000mのOP戦で1着になっています。

 

重賞でも惜しい順位が多いです。

 

 

PR【馬券になる共通点が見つかった】アメリカJCC(G2)、東海S(G2)


1月3週目G2の2連戦 21日(日)開催

中山11R アメリカJCC(G2)

中京11R 東海S(G2)

このデータを見てみてください。



これでもかと馬券に絡んでくるデータがあります。


この2レースの予想で難しいのは、「みごとなまでの上位人気馬の凡走」

例えば2017年

アメリカJCC 1着14.7倍の7人気

東海S 1着1人気だったものの、2着96.3倍の12番人気、3着59.6倍の10番人気


予想外の馬がバンバン馬券に絡んできます。

もはやオッズなんて予想の参考になりません。

こういったレースは、複勝やワイドでも美味しい馬券になるチャンスです。

的中をつかむコツがあります。それは、


【過去数年、同じ方法で予想をしてきた結果データの共通点を見つける事】


使うデータは2018年1週目「中山金杯、京都金杯、フェアリーS、3連続単勝的中」させたこちらの指数です。

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各レースで、ある共通点が見つかりました。

それは、

■中山11R アメリカJCC(G2)

→指数1、2、3位馬が3頭中2頭、3年連続馬券内


■中京11R 東海S(G2)

→指数4位馬、直近3年連続単勝的中+4年連続馬券内




アメリカJCC(G2)データは無料公開が決定しています。

このデータを参考に馬券を組み立ててみてはいかがでしょうか。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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