桂川ステークスの2017年の予想と過去の傾向

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桂川ステークスの2017年の予想と過去の傾向

 

2017年10月22日(日)京都10Rの桂川ステークスの予想をしていきます。

 

まずは桂川ステークスの過去の傾向について考察していきます。

 

過去のレース結果

着順 3連単の金額
2016 6-7-8 35万9950円
2015 1-8-9 10万9100円
2013 1-9-10 5万0020円
2012 1-5-6 1万6990円
2011 12-11-3 169万9970円
2010 8-2-4 9万3710円
2009 6-3-5 9万9290円
2008 13-11-1 49万6950円

 

表にまとめるとこのようになりました。

 

8レース中5レースで6番人気以降の馬が1着になっていました。

 

なので、人気薄の馬に注意が必要です。

 

 

 

 

 

 

さらに、8レース中7レースで3連単の金額は5万円以上になっていました。

 

なので、人気薄の馬には注意が必要です。

 

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今年の予想

 

今年の注目馬はレッドリーガルです。

 

前走は大きく敗れていますが、京都での戦績は悪くないです。

 

前走以外は芝の戦績は安定しています。

 

 

 

 

 

 

オーヴィレールは京都1200mでの戦績が良いです。

 

OP戦でも2着になっています。

 

 

 

 

 

 

 

クインズサリナは注意が必要です。

 

前走は5着でしたが、そこまで敗れていません。

 

斤量が軽いので、注意が必要です。

PR【馬券になる共通点が見つかった】アメリカJCC(G2)、東海S(G2)


1月3週目G2の2連戦 21日(日)開催

中山11R アメリカJCC(G2)

中京11R 東海S(G2)

このデータを見てみてください。



これでもかと馬券に絡んでくるデータがあります。


この2レースの予想で難しいのは、「みごとなまでの上位人気馬の凡走」

例えば2017年

アメリカJCC 1着14.7倍の7人気

東海S 1着1人気だったものの、2着96.3倍の12番人気、3着59.6倍の10番人気


予想外の馬がバンバン馬券に絡んできます。

もはやオッズなんて予想の参考になりません。

こういったレースは、複勝やワイドでも美味しい馬券になるチャンスです。

的中をつかむコツがあります。それは、


【過去数年、同じ方法で予想をしてきた結果データの共通点を見つける事】


使うデータは2018年1週目「中山金杯、京都金杯、フェアリーS、3連続単勝的中」させたこちらの指数です。

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各レースで、ある共通点が見つかりました。

それは、

■中山11R アメリカJCC(G2)

→指数1、2、3位馬が3頭中2頭、3年連続馬券内


■中京11R 東海S(G2)

→指数4位馬、直近3年連続単勝的中+4年連続馬券内




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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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