2017年の天皇賞(秋)とスワンステークスの予想結果振り返り

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2017年の天皇賞(秋)とスワンステークスの予想結果振り返り

 

◎ 11番 セイウンコウセイ
○ 6 番 ジューヌエコール
▲ 1 番 ビップライブリー
★ 2 番 レッツゴードンキ
△ 15番 ダノンメジャー
△ 3 番 サングレーザー
△ 7 番 キャンベルジュニア

 

 

スワンステークスの予想内容はこちらでした。

 

本命にしたセイウンコウセイは14着でした。

 

 

 

サングレーザーは強かったですね。

 

ヒルノデイバローは12番人気でしたが、アタマ差の2着でした。

 

天皇賞(秋)

 

◎ 7 番 キタサンブラック
○ 14番 サトノアラジン
▲ 4 番 リアルスティール
★ 12番 ステファノス
△ 2 番 サトノクラウン
△ 13番 グレーターロンドン
△ 3 番 ネオリアリズム

 

 

天皇賞(秋)の予想内容はこちらでした。

 

本命にしたキタサンブラックは1着でした。

 

 

 

キタサンブラックとサトノクラウンは強かったですね。

 

最後の直線はいい走りでした。

 

来週こそは馬場状態が良い状態で競馬を見たいですね。

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1月3週目G2の2連戦 21日(日)開催

中山11R アメリカJCC(G2)

中京11R 東海S(G2)

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これでもかと馬券に絡んでくるデータがあります。


この2レースの予想で難しいのは、「みごとなまでの上位人気馬の凡走」

例えば2017年

アメリカJCC 1着14.7倍の7人気

東海S 1着1人気だったものの、2着96.3倍の12番人気、3着59.6倍の10番人気


予想外の馬がバンバン馬券に絡んできます。

もはやオッズなんて予想の参考になりません。

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■中山11R アメリカJCC(G2)

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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