2017年のチャンピオンズカップの予想結果振り返り

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2017年のチャンピオンズカップ予想結果振り返り

 

◎ 14番 サウンドトゥルー
○ 2 番 ケイティブレイブ
▲ 12番 カフジテイク
★ 13番 テイエムジンソク
△ 7 番 ロンドンタウン
△ 8 番 グレンツェント
△ 3 番 ミツバ

 

 

チャンピオンズカップの予想内容はこちらでした。

 

本命にしたサウンドトゥルーは10着でした。

 

 

 

 

ゴールドドリームは強かったですね。

 

テイエムジンソクもかなり惜しかったですね。

 

コパノリッキーも内から上手くいきましたね

 

サウンドトゥルーは伸びてこなかったので残念でした。

 

ステイヤーズステークス

 

◎ 9 番 アルバート
○ 7 番 プレストウィック
▲ 2 番 フェイムゲーム
★ 4 番 シルクドリーマー
△ 3 番 グランアルマダ
△ 6 番 シホウ
△ 5 番 プロレタリアト

 

ステイヤーズステークスの予想内容はこちらでした。

 

本命にしたアルバートは1着でした。

 

 

 

複勝の払い戻しが1.0倍でしたから相当堅いレースでしたね。

 

3連覇はさすがでしたね。

 

チャレンジカップ

 

◎ 5 番 モンドインテロ
○ 8 番 デニムアンドルビー
▲ 6 番 ブレスジャーニー
★ 3 番 サトノクロニクル
△ 7 番 プリメラアスール
△ 4 番 スーパーマックス
△ 11番 ジョルジュサンク

 

チャレンジカップの予想内容はこちらでした。

 

本命にしたモンドインテロは4着でした。

 

 

 

かなりの混戦になりましたね。

 

予想した上位4頭が4着以内に来ましたが、本命が4着になってしました。

PR【馬券内は意外にわかりやすかった】荒れる東京新聞杯と安定のきさらぎ賞


東京新聞杯、きさらぎ賞のある指数データの結果です。



■東京新聞杯の見解

2017年〜2014年までの結果をみると一見大荒れのように見えます。

しかし、僕の見解では2017年と2016年の結果だけで十分です。

理由は、指数というのはデータの蓄積。年々精度が上がります。

2017年万馬券、2016年30万馬券、2015年と2014年は10万馬券ほどの決着です。

注目点は【指数1位〜4位まで】


2015年と2014年は10万馬券ほどの決着でしたが指数はボロボロ。

しかし、年々精度は上がり、2016年は30万馬券になりながらも指数3位4位が1着2着と好成績。

精度が上がってきている証拠です。2017年は万馬券決着でしたが、指数1位〜4位でしっかりと3連単を的中させてきています。


東京新聞杯の指数は日曜当日昼、

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■きさらぎ賞

このレースは安定的中です。

堅いのでそこまで配当に期待はできませんが、注目点は【指数1位〜3位】

2017年4着は指数1位、2014年4着は指数3位。

指数1位〜3位が2014年から毎年4着まで占めている結果となっています。

2017年1着だった単オッズ17.2倍、6人気アメリカズカップ。

距離適性はどう見ても1,800m。きさらぎ賞にばっちりハマっていた馬でした。

こんな穴馬が今年の出走馬にもいたら、買い目にプラスしてもいいかもしれません。


きさらぎ賞の安定的中の3連単買い目はコチラから

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実は先週、このデータの的中精度について話をしました。

【三連単的中率平均40%。東京は50〜70%まで飛躍】

先週の27日土曜日結果、その通りになりました。やっぱり東京に強い。

12レース中7レース3連単的中 的中率58.3%

6頭BOXの120点で買っても、回収率125.3%(36,560円勝ち)

5頭BOXの60点でも東京は十分、回収率250.7%(108,560円勝ち)






ぜひ注目してみてください。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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