都大路ステークス 2017 予想

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都大路ステークス 2017 予想

 

2017年5月13日(土)京都11Rの都大路ステークスの予想について書いていきます。

 

コースは京都芝1800mです。

 

 

スタートから3コーナーまでの距離が長いので、枠順での有利不利はそこまで影響なさそうです。

 

スタートとゴール前が平坦なので、テンと上がりが早くなりやすいです。

 

なので、上がりで前の馬の脚が止まらないので、距離を詰められず差し馬は最後に届かないこともあります。

 

逆に、テンが早くなるので、逃げ、先行馬もスタミナを使うので展開的には不利です。

 

 

 

なので、実績がある強い馬を本命にしようと思っています。

 

 

 

 

2番のダノンメジャーは京都1800mの戦績がよいです。

 

2戦走って、1着と2着ともに1回ずつです。

 

2着に敗れた際もほとんど差はありません。

 

なので、今回は本命にしました。

 

 

 

 

3番のハクサンルドルフは前走を勝っています。

 

阪神1800mは瞬発力を求められるので、そこで実力をみせつけて勝っています。

 

今回は瞬発力だけでは勝てないので、そこが不安要素です。

 

ですが、実力があるのは間違いないので、要注意です。

 

 

 

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4番のベルーフはカシオペアステークスで3着でした。

 

2着との差はほぼなかったので、この中では実力は上位だと思います。

 

なので、要注意です。

 

 

 

 

6番のパドルウィールは京都1800mの戦績は悪くないです。

 

ですが、ダノンメジャーに斤量が同じで負けています。

 

今回はダノンメジャーのほうが斤量が1キロ少ないので、来ても3着までかと思います。

 

 

 

 

5番のミッキージョイは展開しだいだと思います。

 

最近2戦は、後方から仕掛けすぎて差を詰められないで負けています。

 

今回も同じような流れでくるなら、来ても3着くらいだと思います。

 

いい位置取りをしてくれたら、要注意です。

 

 

 

 

11番のラングレーは前年の都大路ステークスの1番人気で3着馬です。

 

最近は、勝っていませんが実力はあると思うので、要注意です。

 

 

 

明日は天気が悪そうなので、馬場状態も悪くなりそうですが、予想はこのままでいきたいと思います。

 

 

 

 

僕は本命は2番で相手は、3番、4番、5番、6番、11番の馬連で勝負しようと思います。

 

 

 

 

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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